ピンクコンパニオンを極める

はじめてのピンクコンパニオン体験で野球拳で勝ちまくるという勝負強さを見せてしまったボク。

それからはコンパニオン担当という肩書をもらい宴会で活躍するようになったわけなんだけど、いや、最初は課長がセッティングしてくれたからただ楽しむだけでよかった。

幹事になってわかるのがそのセッティングの微妙さ。

もちろん、彼女達は接客のプロではないし、エロスなサービスOKと言っても風俗嬢じゃない。

だからどのように盛り上げるかっていうのが重要だってよくわかりました。

ピンクコンパニオンとして来てくれる女の子はエロスサービスは納得づくで来てくれるから、かなりの強引でもそれはそれで楽しめるんだけど、やっぱり人の心ってあるじゃない?

彼女達が接客しやすいように持っていくこともすっごく大切なわけ。

彼女達の気持になって上手く盛り上げられれば、それはおいしい話も結構転がっているものなんだよね。(経験者は語る・・(笑))

ここでそれは簡単には明かせないけど、やっぱり大切に扱ってくれるって彼女達が思えばそれなりのサービスだって期待できちゃうわけだからさ。

都会から遠い場所でちょっとエッチなアバンチュールが過ごせちゃう可能性も十分あるわけよ。