ピンクコンパニオンで楽しむコツ

ピンクコンパニオンはもう頼んだ時点でエロスサービスは織り込み済み。

ただし風俗ではないから、やっぱり明るく楽しめるかどうかがまずはポイントになる。

宴会で男がマジにエロになり過ぎて、コンパニオンを泣かせちゃったりなんてことはハプニングでもあることだけど、これは最低と思いたい。

やっぱり明るくエロく楽しめるのが彼女達の良さなんだからね。

明るくエロくをしっかりと維持できればこれほど楽しい遊びはないよ。

王様ゲーム、野球拳、その他エッチ系の遊びは何でも来い!かなりの露出もしてくれるから本当に心の洗濯になってしまうんだ。

しかし明るくエロく楽しんでいるうちに、ちょっと心が揺れてしまうってことも男と女だからないことはない。

もちろん風俗ではないから本番はないけれど、かなり際どい・・・なんてこともある。

その場合、こちらの切り札としたいのが延長というシステム。

延長は料金も高く、なかなか手が出せないけれど、宴会場から個室に来てくれるオプションもあるので気に入った娘には使わないと損かもしれない。

この延長料は彼女達の懐に入る割合が大きく、結構大きな収入源なんだね。

だから延長を気に入ったお客さんからしてもらえればそれはテンションも上がる。

使い方だね、延長。